M1とM0が京都で行われた第39回フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウムで
ポスター発表をしました。
ポスタータイトルは、竹下弘穀「FePtによる単層カーボンナノチューブの成長」、
高梨真治「化学気相成長法による金属薄膜でのグラフェンの成長」、
重本千尋「酸化グラフェン分散溶液を用いた二層グラフェンの作製と評価、
加藤将太「自由電子照射による電子ドープC60のポリマー化」
土肥智史「成長中自由電子レーザー照射による単層カーボンナノチューブの直接制御」です。

たくさんの方の発表を聞き、また自ら発表し充実した学会となりました。