3月11-13日 東京大学 伊藤国際学術研究センター 伊藤謝恩ホールにて、
「第44回 フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム」が開催されました。 

当研究室からは
M1粳田が「Growth and Electric Properties of C60 Whiskers Directly Grown between Electrodes by Surface Treatment
M1相良が「コールドウォール化学気相成長法による単層カーボンナノチューブの位置、カイラリティ、面内配向の同時制御
M1佐藤が「室温超伝導を実現するグラファイト/グラフェン層間化合物の生成と特性評価
M1石井が「炭素及びニッケルのダブルターゲットを用いたカーボンナノチューブの合成
M0津田が「高品質な単層カーボンナノチューブ成長におけるコールドウォール化学気相成長装置のヒーター部改良

という題目でポスター発表を行いました(リンク先は予稿原稿のPDFファイルです)。