2013年2月20日、平成24年度電子工学専攻修士論文審査会が開かれました。
当研究室からは、
市川が「グラファイト並びに低層グラフェン層間化合物の作製」
孫槊が「新規超伝導発現を目指した液液界面析出C60の作製」
土屋が「ペチー二法による超高密度ターゲットの作製とパルスレーザー堆積法によるLaFeO2薄膜の原子レベル成長制御」
土肥が「単層カーボンナノチューブの高品質化と基板表面処理による成長位置および自由電子レーザー照射によるカイラリティの同時制御」
という題目で発表しました。
M2の皆さん、2年間の研究活動お疲れ様でした!