11月28日に、日本大学理工学部駿河台校舎にて、
平成24年度(第56回)日本大学理工学部学術講演会が開催されました。

当研究室からは、
B4の及川が「オゾンアニールを用いたPLD法によるAFeOx(A=Ca,Sr)薄膜の作製」
桑山が「単層カーボンナノチューブ 成長量の触媒粒子量依存性」
田上が「ディップコート法によって電極間に架橋したC60 ウィスカー」
津田が「単層カーボンナノチューブ成長のためのSiC基板ヒーターの設計と成長最適条件探索」
中村が「LiNbO3基板上におけるCr2O3薄膜の作成」
という題目で発表しました。

この勢いで卒業まで駆け抜けろ!!